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[1041] 冨士男があるよ 投稿者:福田遊園地ボーイ 投稿日:2015/05/30(Sat) 12:19   [返信]
よりよりさん懐かしい店がなくなり残念なことでしょう。老舗の銀嶺や仔馬とかもとっくになくなりましたよね、私は長崎に帰ったら萬順で「よりより」を買った後たまに鍛冶屋町(?)の喫茶店「冨士男」でしばし休憩します。深いローストのミックスコーヒーをブラックで飲みながらレトロな店内を眺めていると何となく癒された気分になれます。喫煙者の私にはタバコが吸えるのもありがたいところです。でも換気がしっかりしていて煙は余り気にならないと思いまのでよりよりさんも一度お試しあれ。ついでですが長崎駅のアミュプラザの5Fにあるカフェ&バー「ウミノ」はよりよりさんの通っていた「ウミノ」と全然関係ない店かな?

[1040] ウミノがなくなっていた!!  投稿者:よりより 投稿日:2015/05/28(Thu) 20:45   [返信]
5月中旬に法事のために長崎に帰った。帰省するとアーケード街にあるウミノの窓から街を歩く人を見るのが好きだった。”だった”と過去形になってしまった。
ビルの2階にある店はいかにもクラシックというか、レトロというか、ちょっとくすんでいるようなテーブル、ソファがあり、いつもそんなにこんでない。ランチの帰りか、お稽古ごとの帰りか、少しおしゃれをしたご婦人3〜4とか、打ち合わせをするビジネスマンが何人か、私のようなボーッと坐っている1人とか、客単価だって1,000円以内だと思う。お客も小さな笑い声を立てたり、おしゃべりをゆっくり楽しむという感じだ。それが許されるようなお店だ。長崎にずっと住んでいる友人は「あれで儲かっているのかと心配になる」とも云っていた。
やはりというか、今回訪ねたら、何か賑やかな食べ物屋さんに変わっている。これからふらふら歩いた後ボーッとするところがなくなってしまった。注文した後にお茶がサービスに出てくるとても好きなお店だった。特長のあるウェイトレス、レジのママさんも好きだったのに残念の限りだ。変わっていくものですね。街が。
そして仲良しとのおしゃべり、かき道にある友人宅で朝から夕方まで「ツワブキの炊いたもの」タラの芽の天ぷら、前日に山に行ってとってきたという。60年近くのつきあい「昨日もおしゃべりをしたよね」という具合におしゃべりがはずむ。
そしてゆかいなのは、一人は「今日は卓球教室に行ってる」と、もう一人は「友人と逢うために出かけた」そしておくる言葉は「お昼は食べて来てね」と、対象者は各々連れ合いである。
別の友人は「リタイアした後は、お昼は各々がつくること」を言い交したという。頭の中に入れておきたい言葉だ。
長崎は良い所。いつまでも元気でいなくては、歩けなくなると帰れないのだから。
<追伸>
山姥ちゃんは「宮日」に関しても詳しい。彼女から宮日の楽しみ方をどれほど伝授してもらったことだろうか。彦山から朝日をあびながら、ビール飲み飲み、式見のカンボコを食べるのが一つの定番だとか。頼もしい友人である。

[1039] 花の三人娘 投稿者:昼提灯 投稿日:2015/05/27(Wed) 15:50   [返信]
『花のとらぽり 28』を楽しく読ませて頂きました。山姥さんのこと、聴くところによると、関東地方の山は登り尽くして、ついに山が棲みかとなった。
そして年月を重ねるうちに山姥になった、「まさか!」。 また別の話、旧東海道はじめ五街道すべて歩き尽くして、歩くところがなくなった。
そして街道一の大親分ならぬ、大姉御になった。「まさか!」
青春時代の体育館。レオタード(当時はそういう言葉はなかった)を着て、平均台の上で練習していた。
横目で「チラッ」と盗み見て「ベラ・チャスラフスカといい勝負だ」なんて思ったりはしなかった。
彼女は我々より歳がひとつ上らしいが、まだ存在すら知らなかった。
今回のシリーズで「山姥」さんのルーツが日本の古典芸能である能・狂言・歌舞伎・舞踊の世界からきているとのこと。
なるほど奥が深いはずだと一人納得。それに長崎弁の師匠の肩書も加えましょう。
三人娘がすべておおらかで溌剌として、古稀にして枯れることを知らない大輪の花を咲かせている、
これ全て高校時代の体操部の訓練の賜物であったことに改めて感じ入った次第。
孫が小2の女の子。三人娘のことを想い将来を考えて、体操を習わせてはと思うものの、
運動会の跳び箱で、常に跳び箱の上に尻もちをついて馬乗りになって喜んでいる。「だめだ!こりゃ」

[1038] 人格を補修する方法、ありや? 投稿者:ながた みほ 投稿日:2015/05/17(Sun) 18:06   [返信]
三回も続けて掲示板に投稿して、縮みあがるほど恐縮しておりますが、連絡事項として。
先程やっとトピックス欄に寄稿送信いたしました。三月の末に(結果オーライという言葉がある)もしかしてパソコンのリカバリーをしなくては
ならないかという事態になりました。で、パソコンの会社の方とも、「機器としてのパソコン本体は、滅多に壊れるものではない」という会話をしたばかりでした。
が、どうせリカバリーならと、破れかぶれでパソコンのソフトを順々にはずして何やかやと遊んで、それが「怪我の功名」となったか、逆に機器になんと新しいバージョン・アップのソフトがすーっとダウンロードできて、
期せずして、逆にとてもいい環境が整いました。
…いう点までは順調でしたが、新しいバージョンって、使い慣れるまで、新規補習授業を自己学習しなくてならないので、送信した原稿がちゃんと事務方に届いているかどうか、明日にでも、ナログ的にお電話をして確認しなくては。
そのソフトとは、送信に肝心のwindow−live−mailでした。
ハラハラしたり、破れかぶれたりして、忙しいもんです。

[1037] あらら、話が途中で切れて送信。 投稿者:ながた みほ 投稿日:2015/05/09(Sat) 14:03   [返信]
訳ありレストラン、貼り付け不全で、途中まででしたスミマセン。またまた、どうしてこう謝ってばかりで。
またの機会にいたします。面白かった話でしたが。ではまた。

謝ってばかりいると、ろくなことはないのですが。でもお詫び。

[1036] わけあり、レストラン 投稿者:ながた みほ 投稿日:2015/05/09(Sat) 13:46   [返信]
『とらんぽりん』の次回(28回)寄稿 ちょっとばかりお待ちくださいね。(もし待って下さる方があれば、ですが……)
準備して書きかけるたびに少しづつ内容がずれてきて、今悩んでいるのは「花の三人娘」の書き始め方です。
そのほか、明日・日曜の夕方までに、室内の一部、模様替えで、ガリバーが座るような役立たずの粗大ソファを、便利屋さんにお願いして
運び出していただく準備の心の焦りです。連休が明けると、かえって忙しいものです。

いったん原稿を書き出すと、耳も聞こえず・目は見える(る)・お腹は空かない・の一瞬集中をするので、雑用所用が片づかないと
なかなか打ち込めない。でも、風邪は直ったし、心は晴れています。あとちょっとお待ちください。S
きのう秋葉原にわざわざ2GBのminiSDカードを買い求めに行きました。大が小を兼ねない場合、わざわざ旧式サイズを必要とする。でも

[1035] よりより さんへ お勧め 投稿者:マウンド 51 投稿日:2015/05/05(Tue) 20:27   [返信]
「波佐見の親分」とは、我が同期の太田秀穂君のことだろうか?
そうです、波佐見で秀穂を知らない人はよそモン、それほど波佐見町に必要な親分です。世話好きで、波佐見町に対して積年の貢献度が凄い、未だに財界から、文化、スポーツに亘って現役で走り回っている。一例では、波佐見高校の野球部後援会長で甲子園出場に私財を投げ打っての姿勢は誰も知っている。拙者とは西高の野球部のバッテリーだった関係で、帰省の度に訪ねて世話になって、よか所だ、波佐見は第2の故郷ともいえるかな…。
そこで、よれよれさんや 同期の皆さんへ 是非、佐世保やハウステンボスも近いので、訪れを推薦します。
事前に連絡すると、JR波佐見駅まで親分が出迎えてくれると思うよ。

[1034] 波佐見焼き 投稿者:よりより 投稿日:2015/05/02(Sat) 22:01   [返信]
タンポポの花が綿毛に変わると季節が春から少しずつ夏に移ると、気象予報士が云っていました。

みどり、緑の山々、初夏の香りです。「ブラタモリ」「ホテルの窓から」「ケンミンショーでの五島うどん」他にもありました。テレビの画面に出てきた長崎。春は長崎からと云っても過言ではないと思う。さらに「波佐見焼きを訪ねて」という番組がありました。今、若い人に人気が高まってると。呉須染めの藍、半磁器特有の陶器の土のぬくもり、磁器の頑固さ。ぶあつい手触りです。番組の中で「くらわんか飯茶碗」も紹介されていました。思い出すと小さいころ手にしたおぼえがある。手に持って土間に落としても割れない程の頑丈でした。それなのに懐かしい藍の色。網目模様、たこ唐草、呉須草花。今は若い人が好きそうなマグカップの赤と黄色、緑の鮮やかなこと。

 私は県営バスターミナルの2階にある物産館で「波に千鳥」旗の模様の箸置きを、又たこ唐草の豆皿を購入。白い生地に藍と赤が綺麗ですよ。そして桜町公園の中に歌人齋藤茂吉の歌碑がなかったかしら。それこそ長崎の春ですね。駅から福田遊園地のお孫さんなみに桜町あたりまで駆け足したいですよね。そして波佐見の親分のいる波佐見町に、もう一度行ってみたい。ずっと前、電車とバスでやれやれという感じで行ったものです。

[1033] Re:[1029] 長崎電車事件 投稿者:チョイ悪親爺 投稿日:2015/05/01(Fri) 11:58   [返信]
遅くなりましたが、チンチン電車のノンビリ走りで起きたチン事件、大変でしたね。
無事で何よりでした。自分も数年前電車の思い出があります。
場所は長崎駅を出て桜町の電停に差し掛かったところ、夕方でしたが1台のワンボックスカーが電車の前を横切り、右方向へ急カーブ、当然衝突し、車は破損しました。
乗っている若者2人は、観光客風。大いに詫びていたようですが、運転手はその相手に付きっきりで、対応しています。
我々乗客は付き合っていられないので、次から次へ降車して歩きだしました。これがほんとの無チン乗車でした。

[1032] あ また間違った スミマセン 投稿者:ながた みほ 投稿日:2015/04/30(Thu) 20:16   [返信]
[1031]名詞・マウンド51さんのところマウンテン、になってた!
どうもヘンだと、打ちながら感じたのですけど、例の後輩・51さんの新記録の歓びのテレビ映像を見て、
ハッとした。ごめんなさい。

もしかしてやっぱり、風邪は完治していない。狂えるはやっぱり「我」であったか。しかし、オカシイナ? 風邪を引くと人間少しは利口になるという、のだども。
いや、もしかして完治したのかな? 私の仕事の先輩がかって「でかしたぞ、バカが直って 風邪を引き」と言われた、のだども。いずれにしろ、知性の磁石が狂ったんだべか。

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