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[725] ぼけの春 花盛り 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/03/23(Sun) 21:53   [返信]
寸暇を惜しんで……、といいますが、凡人は惜しんだ寸暇でろくなことをしないから、
せっかくの時間のパッチワーク作品も、何が出来たのか、この本人にもわからない。
月日は百代の過客にして、行き交う人もまた旅人なり、トカナントカともいいます。
気になるのは百代は、ハクタイと読むとか読まないとか。どうでもいい事を、面白がっています。

七不思議・各地の造幣局の「桜」は、まず有り余りお金で自分ちの職場の周囲に桜で飾った(その1)
お札の模様に急に桜をまた書くに決まって、今度はどの桜にするか、近場でいっぺんで見られるため(その2)
桜餅をつくる八重桜の若葉ぱを売って、節税または国家の行く末に備える涙の公務員が昔いた(その3)

以下は、まだ思いつかない。なお「トランポリン」について、そりゃぁ「ちゃらんぽらん」だと冷やかした
のっぽ爺ジョさんへ。去年の今頃知ったのですが、「ちゃらんぽらん」って、ペルシャ語らしいですね。
「たわごと」という意味(charand parand)から生まれて、日本語化したらしい。
イスラムのことを書かれた学者の新書本で知りました。私はまたジャンケンポン、アンポンタン、チャランポラン
は三大・中国語系かと思っていた。アンポンタンは「王八蛋」=わんパァたん=から来たと絶対的に信じる。

で、小田原の昼提灯さま。どうしたって、パっと見に「昼あんどん」と読んで仕舞うけれど(陳謝)、
あの三叉は私は考えずに打鍵して変換されたのですが、三椏がどうも正しい気がしますね。楮(こうぞ)
に対しても、椏は品がある、などと感じて調べたら、なんの「木の枝が分かれているところ」ですって。
昔から、下手の考え、休むに似たりとか。さぁ、春です。多忙の八割方は無駄にすぎないアンポンタンより。

[724] お札のもとは三椏(三又)? 投稿者:小田原の昼提灯 投稿日:2014/03/18(Tue) 21:01   [返信]
我が家の近くに旧大蔵省の印刷局があります。毎日お札を印刷して世の中にばらまいています。
その割には我が家には届いていないようですが。
この印刷局の広大な庭には三又が沢山植えてあります。ということは当然お札の原料になっているのでしょう。
また不思議な事に、小田原でも滝野川でも大阪でも造幣局と名のつくところは桜の名所でも
あるんですね。これも七不思議かも。

http://hiromigita.cocolog-nifty.com/


[723] 春の居眠り 七不思議 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/03/18(Tue) 00:02   [返信]
キブシってどんな花? どんな香りがするのでしょうか。興味深いです。
長崎にいるのなら、すぐに稲佐山に登ればいいのに、残念。

しかしキブシに代えて。お札(紙幣)の原料と教わった、三叉(ミツマタ)や楮(コウゾ)のうち
三叉の、黄色と白の花でまん丸くなったピンポン玉くらいの花も、いまが満開時です。
香りはありますが、どうしても梅や沈丁花ほどの芳香には及ばない。

おお三叉よ、これがお札の原料か!と、しみじみ観察するから、ついその花も枝振りも覚えてしまう
のですが、名は形そのまま。三叉路ふうに、小枝が等しく三本に分かれていて、古代人の実直な観察
と命名が楽しくなります。今でも、お札の原料なのか、造幣局にちょっと聞いてみたい気がする。

本ホームページ、ふと見るとアクセス数がついに19000を超えています。イエーィ!!Vサイン。
三月に入ると、お二方の追悼と、東北大震災の満三年の慰霊追悼で静かな雰囲気でしたが、世はまさ
に学校は受験シーズン、卒業・合格・入学シーズンで、皆、さぁ前を向いて進もう…の季節です。
本日私は、東京神田の神保町(大古書店街)と新宿の駅の中を、JRから都営新宿線に乗り換える
べく未曾有のジャングル踏破でクッタクタに。おかげで帰りの電車で居眠り二駅乗り越し。なんで
乗り越してから、居眠りが覚めるのだろう。乗り越す前に目覚めればいいのに。人生七不思議。

[722] 元文芸部員さんありがとう 投稿者:福田遊園地ボーイ 投稿日:2014/03/15(Sat) 10:36   [返信]
稲佐山の黄色い花が木付子(キブシ)ということを初めて知りました。
大学受験で二期校にも失敗し浪人が決まった日、なぜか一人で稲佐山に登り福田の海と
伊王島の灯台をボンヤリ眺めていました、その眼前の山肌を覆っていたを
黄色の花がとても印象的だったことを思い出しました。あれから50年余、名前を知らぬままでした。改めてもう一度見に行きたい気持ちが湧いてきました。

[721] 早春の候 投稿者:元文芸部員 投稿日:2014/03/14(Fri) 20:43   [返信]
フキノトウを描いた絵手紙が長崎の友人から届いた。「今日明日は孫娘の高校入試があるのでジイちゃんバアちゃん家族全員、神だのみでお墓参りをして来た。」と悲壮なのか、おもしろがってるのか、ごちゃまぜの15の春の香りのする便りでした。
私たちが受験したのは、もうはるかなはるかな昔のこと。気持ちは時々その頃に戻ったりするけれど。
森田さんは強者揃いの1年6組の同級生、田河さんはデコちゃんと呼ばれ、修学旅行も同じグループ、早弁、授業中の内職、ボンボヤージと名付けた。ノートを回して甘ったるく又正義感に燃える文を書き笑いあったものでした。お二人とも早すぎるお別れです。
私の住む所は、今、梅が7分咲き、梅祭りがおこなわれています。
稲佐山の山道から見える青い空と黄色の木付子(キブシ)の花は長崎の早春そのものです。こちらに来て40年来の友人が、3月の末に九十九島、平戸、ハウステンボス、長崎へのツアーに参加するそうです。桜はその頃満開でしょうか。

[720] ご冥福をお祈りします。 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/03/07(Fri) 20:08   [返信]
こんばんわ

久しぶりのページです。おかげで無事パソコンのトラブル原因を突き止め、
使用再開ですが、まだ腫れ物に触るように、タッチひやひやです。
ご無沙汰のこの間に、お二方も旅立たれて、本当に無常の世です。

謹しんで心よりご冥福をお祈り申し上げます。

寂しいですね。本当に寂しいです。

※なお私からの簡易ご連絡ですが、4月中都合で留守にします。パソコン
に不自由の環境なのでまた投稿などしばらく休止です。スミマセン。
ただ、携帯でホームページは見られるので有り難いのですが、ただ見られるだけ。
こういう時にはタブロイドなど至便なのでありましょうネ。よろしくどうぞ。

[719] ご冥福を祈ります 投稿者:右田俊博 投稿日:2014/02/28(Fri) 10:58   [返信]
旧姓田河英子さんと話をした記憶は殆どありませんが、お顔は鮮明に覚えております。
そうですか。残念ですね。小生も15年前先妻を癌で亡くしたのでご主人の気持ちは痛くわかります。
ところで、昨日森田敏夫さんの通夜が行われたことをこの掲示板で知りました。
森田さんと云えば付属中学からきて、卒業後学習院に行ったあの森田君ですよね。
彼とは卒業後一度も会ったことはありませんでしたが、何かその後のエピソードでもご存じの方は何でも投稿して頂けませんか。
お二人のご冥福をお祈り申し上げます。

http://hiromigita.cocolog-nifty.com/


[718] 無題 投稿者:ろこちゃん 投稿日:2014/02/27(Thu) 23:30   [返信]
今日は城戸(旧姓 田河)英子さんのお葬式でした。
肺癌での闘病中とお聞きしたのは、そんな前ではなかったのですが、今年のお正月は退院してご家族と一緒に過ごされたとの事、病院へ戻られたのでお見舞いに行きたいとお尋ねした時には、もう面会は無理との話に愕然と致しました。
祭壇の彼女の写真はやさしくほほえんでいるし亡くなられ棺に納められている英子さんを信じられない思いで見つめていました。
ご葬儀の最後のご主人の会葬御礼のお言葉には泣かされました。
ご主人のお話の一部です。私達は結婚して五十年になります。結婚して十年目で私が半身不随(交通事故)になりました。その後、彼女が何も出来ない私をずうっとささえてくれました。私は彼女が亡くなって今はもう頭が真っ白で何も考えられず何も出来ません。
まだ後遺症の残ってる足を引きずるようにしてマイクの前にたたれ切々と亡き妻への思いを話されました。
英子さんはそんな苦労を感じさせず私達にはいつも明るく楽しいお友達でした。着物姿がとっても粋でおしゃれでうらやましいなと思ったりもしたものです。
彼女とは上長崎小学校、附属中学校、西高とずっと一緒でした。
すごく印象深く覚えてるのが中学校の修学旅行に彼女は二眼レフのカメラを持ってきた事です。当時写真機なんて大人でも持てない時代です。それも二眼レフ!そして浜の町から電車に乗っての通学でしたが電車は優待券でした。きっと株主だったのでしょう。実家は浜の町の観光通りにあるおしゃれな帽子屋さん。お金持ちなんだからしゃないとしがない公務員の娘(私)はきっとしょぼくれていた事でしょう。

祭壇には遺影の左右に子供一同からと孫一同からの大きな花輪が飾れれていました。棺に納められた彼女の周りもお花がいっぱい お花を入れながらお孫さんたちがおばあちゃんおばあちゃんと泣きじゃくる姿にこらえきれずにみんなも泣いてしまいました。

早すぎる人生の終わりを迎えた英子さん でもご主人や四人の子供さんお孫さんに囲まれ本当にいい人生を送られたのではないでしょうか
ご冥福を心よりお祈りいたします。             合掌

[717] 訃報のお知らせ・通夜および告別式のご案内 投稿者:HP運営委員会 投稿日:2014/02/27(Thu) 11:03   [返信]
2014年2月26日、森田敏夫さんがお亡くなりになられました。
故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

通夜および告別式の日時は以下の通りとなります。

【通夜】
2014年 2月27日(水)午後7時〜

【告別式】
2014年 2月28日(木)午後13時〜

場所:法倫会館
(住所)長崎市茂里町3-31(電話番号)095-849-4000

喪主:森田 満知子 様

皆さまの御来訪をお待ちしております

[716] 訃報のお知らせ・通夜および告別式のご案内 投稿者:HP運営委員会 投稿日:2014/02/26(Wed) 11:38   [返信]
城戸英子さん、旧姓 田河英子さんが、肺癌にてお亡くなりになられました。
故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

通夜および告別式の日時は以下の通りとなります。

【通夜】
2月26日(水)夜7時〜

【告別式】
2月27日(木)昼11時30分〜

場所:法倫会館
(住所)長崎市茂里町3-31(電話番号)095-849-4000

大変急ではございますが、皆さまの御来訪をお待ちしております

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